| 年月日 |
メディア |
種類 |
内容 |
| 3月17日 |
毎日新聞
(おはよう中南勢版) |
新聞 |
旅行先で入浴介助を受けることができる「入浴介助サービス付宿泊モニター」が3月14日〜16日、鳥羽市の扇芳閣で行われた。現行の介護保険は居宅サービス以外は保険の対象外。内閣府の地域再生の委託事業ということで、事業内容を内閣府に提出し今後の活動に生かしていく方針。 |
中日新聞
(伊勢志摩版) |
| 3月1日発行 |
ミュゼ伊勢志摩 |
冊子 |
近鉄伊勢志摩事業部推進部発行の無料冊子の「La Perle 輝く笑顔、真珠な人」コーナーに伊勢志摩バリアフリーツアーセンターの野口事務局長が登場。「大好きな伊勢志摩のバリアをなくしたい」と語っています。冊子は主に近鉄駅に置いてあります。 |
| 2月28日 |
読売新聞 |
新聞 |
2月26日・27日に扇芳閣で宿泊施設ヘルパー派遣に向けた研修会を行った。旅先での入浴にヘルパー派遣を求める障害者や高齢者の声もあり対応できるシステムを構築するのが狙い。2日間でヘルパー約10人が参加した。 |
| 2月25日 |
朝日新聞
(三重版) |
新聞 |
昨年12月に導入された低床の「CANばす(三重交通の観光周遊バス))が紹介されている。まだ知名度は低く車椅子利用者も数人という。CANバスは7台のうち2台が低床バスとなった。 |
| 2月24日 |
朝日新聞
(三重版) |
新聞 |
2月23日・24日に扇芳閣で開かれた「伊勢志摩バリアフリーツアー促進プログラム検討会」1日目の講演・パネルディスカッションの様子を紹介。地元の観光業者やNPO関係者、行政の担当者ら約60名が参加した。 |
| 伊勢新聞 |
新聞 |
中日新聞
(伊勢志摩版) |
新聞 |
| 2月21日 |
いせ毎日 |
新聞 |
2月8日に、答志島で行われた「バリアフリー研修会」の様子が詳しくレポートされている。観光業者や市職員、島民らが参加し、車椅子利用者や視覚障害者の疑似体験をし、観光客の受け入れ意識の向上や島内の改善点など話し合った。この研修会は国交省中部運輸局から当センターへの委託事業です。 |
| 2月19日 |
朝日新聞
(三重版) |
新聞 |
| 2月18日 |
伊勢志摩ホームニュース |
新聞 |
中部運輸局、伊勢志摩バリアフリーツアーセンターなど主催で2月23日・24日に開かれる「伊勢志摩バリアフリーツアー促進プログラム検討会」の内容紹介や参加募集。23日は基調講演とパネルディスカッション、24日は障害者とともにおはらい町や答志でデモンストレーションツアーを行う。 |
| 2月15日
|
朝日新聞
(三重総合版) |
新聞 |
中日新聞
(伊勢志摩版) |
新聞 |
| 2月14日 |
伊勢新聞 |
新聞 |
| 2月9日 |
中日新聞
(伊勢志摩版) |
新聞 |
2月8日に、答志島で行われた「バリアフリー研修会」の紹介。観光業者や市職員、島民らが参加し、車椅子利用者や視覚障害者の疑似体験をし、観光客の受け入れ意識の向上や島内の改善点など話し合った。この研修会は国交省中部運輸局から当センターへの委託事業です。 |
読売新聞
(三重版) |
| 1月27日 |
伊勢新聞 |
新聞 |
鳥羽市の旅館「扇芳閣」で「バリアフリー施設研修会」が1月26日に行われた。従業員らが車椅子・高齢者の疑似体験を行い、施設の利便性を確かめた。「伊勢志摩バリアフリーツアー促進プログラム」を進める国交省中部運輸局からの委託事業です。 |
| 1月25日 |
中日新聞
(伊勢志摩版) |
新聞 |
鳥羽市の旅館「扇芳閣」がユニバーサルルームづくりを進行中。その客室作りに有料で伊勢志摩バリアフリーツアーセンターがアドバイスを行う。障害者を交えた会議を重ね、今年夏のオープンを予定にプロジェクトが進められている。 |
| 1月17日 |
中日新聞
(伊勢志摩版) |
新聞 |
昨年11月に実施した「バリフリ見聞録inハワイ」の紹介。海外のバリアフリー現状を学び、地元のまちづくりに生かすのが目的のツアー。ハワイ・ホノルルと伊勢志摩観光の交通機関の充実さの違いを実感する。 |
| 1月1日 |
産経新聞
(三重版) |
新聞 |
すべての旅行者に優しい伊勢志摩観光地への取り組みを紹介。その中の一つとして、障害者や高齢者への伊勢神宮参拝サポートを取り上げている。 |